2016年07月15日

都知事選、韓国人学校の件も争点に!

混沌を極めている東京都知事選ですが、舛添前知事が打ち出していた韓国人学校のために都の土地を貸すという方針を小池候補は「白紙撤回する」とハッキリ言ってましたね。というか、マスコミが「韓国人学校の問題はどうするんですか?」と聞くところがいいですね。東京都民には理解してもらいたいですね。待機児童がいっぱいいるのを差し置いて、韓国を優遇するような政策は許されない、という世論が高まると良いなあと思います。


この風潮が高まって行けば、「在日外国人に対する政策」が個々の選挙での争点になってくるでしょう。これはとても良い事ですね。今までアンタッチャブルな問題だった韓国朝鮮人問題を、「日本がかかえる深刻な問題」として議論できるようになるだけでも大きな進歩だと言えます。


アメリカでトランプが声高に叫んでいるように、またイギリス国民がナショナリズムを考えたように、自国民のことを考えて議論することすら出来ないような日本はダメです。マスコミも、ヤクザも、芸能界も、ヤキニクも、パチンコも、在日たちが日本社会に巣食って日本を「支配」しているのです。民進党だってそうです。


とにかく私たちは市民レベルでも出来る購買選択をしていくことです。ロッ●のチョコ、ソ●トバンクの携帯、ワイモバ●ル、ウィルコ●、ヤフーの検索、サ○トリーの鏡月(韓国から輸入)、フジテレ○、T○S、朝○新聞、リー●21、オリック●、イ●ンのトップ●リュ、韓国人経営の焼肉店や韓国料理店、そしてパチンコ、これら韓国色の強いものを考えて購買選択することで少しずつ世の中は変わっていきます。もっと沢山の人にこのブログを読んでもらいたいと思っています。お手数ですが、ひとつの記事につき1クリックお願いいたします。

社会・政治問題 ブログランキングへ 
【関連する記事】
posted by NIPPONIA at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック