2016年07月04日

「チャンネル桜」を広めよう

昨日休みだったので、「チャンネル桜」なるものを見てみました。ボクのブログを覗いてくださるような人たちは、きっと見たこともあるのだろうと思うのですが、ボクは初めて観ました。なかなか良いですね。ボクが見たのは、「ヘイトスピーチを規制する法案について」の論点での討論でしたが、ちゃんと在日の人とかシールズみたいな過激な人を呼んで議論に入れている点は、とても良いと思いました。きっと反日外国人の人だって見てくれてることでしょう。


「チャンネル桜」というと、「右翼の人が見るもの」だとか「過激なことを一方的に放送している」という位置づけで、普通の人からは観られていないのが現状かも知れませんが、大切なのは我々のように、中韓のひどさに気が付いた人間ではなく、まだ覚醒していない「普通の日本人」にチャンネル桜をみてもらうことではないかと思います。もっともっと大手の企業がドーンと支援出来ないのですかね。きっと在日がやかましいのでしょうね。番組関係者は、日本の国を想って、一生懸命に番組を作られているのだと思います。


しかし、ボクが見た討論に出てきた在日の人たちの話はすごいですね。ボクだってこのブログで繰り返し書いておりますように、ヘイトスピーチは大嫌いです。ヘイトスピーチの定義があいまいであるならば、「チョンコロ出て行け、死んじまえ」など、公衆面前で汚いコトバで誰かを罵倒することだとして、そんなの大嫌いです。反韓日本人の人にもそれはやっていだたきたくありません。そんな事をしても、在日は出て行かないばかりか、それをタテにさらに強くなってきます。


大阪市でヘイトスピーチを禁止する条例が可決されたことに端を発した討論なのですが、この条例のなかでの「ヘイトスピーチ」の定義は、「日本人が在日外国人に対して行った行為」に限定されていて、逆に「在日が日本人に対して行った行為」は処罰の対象ではないのだとか。こんな条例、ボクだって反対ですが、「ヘイトスピーチ」という言葉がひとり歩きしている状況のなかで、ヘイトの規制を止める事は出来ないでしょう。だから、主張すべきは、「規制に反対」ではなくて、「在日が行ったものも処罰の対象とすべき」「お互いにヘイトをなくしていこう」というのが妥当なのではないでしょうか。


それにしても、日本社会において、だんだん在日が幅を利かせてきている感じですね。ホントに日本は在日に食われているまさに途中にも見えます。どうかご家族に、身の回りの大切な人に、そしてお友達に、ひとりでも多くの人に「チャンネル桜」を見てもらってください。そして覚醒していただくのです。こんな状況のなかで、明日もパチンコに行く人はいるし、ソフトバンクのスマホをさわりながら、ロッテのガムを噛み、そして韓国人経営の焼肉屋に行く、そんな日本にはまだまだ大勢います。


自分たちの国が虐げられている、荒らされている、という「やるせない気持ち」はトランプ氏の移民反対だとか、イギリスのEU離脱とおんなじ気持ちなのでしょうか。日本にも「在日をホンキで帰還させる(していただく)」というのが、選挙公約として飛び交って、国家としての取り組むべき課題にしていかなくてはいけませんね。そのためには、身の回りの人に向けての啓蒙活動が何より大切なのです。ボクのブログも微力ながら、その役に立てればと思っていますので、宜しくお願いいたします。


とにかく私たちは市民レベルでも出来る購買選択をしていくことです。ロッ●のチョコ、ソ●トバンクの携帯、ワイモバ●ル、ウィルコ●、ヤフーの検索、サ○トリーの鏡月(韓国から輸入)、フジテレ○、T○S、朝○新聞、リー●21、オリック●、イ●ンのトップ●リュ、韓国人経営の焼肉店や韓国料理店、そしてパチンコ、これら韓国色の強いものを考えて購買選択することで少しずつ世の中は変わっていきます。もっと沢山の人にこのブログを読んでもらいたいと思っています。お手数ですが、ひとつの記事につき1クリックお願いいたします。

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posted by NIPPONIA at 14:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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