2016年05月30日

韓国人はオバマに詰め寄ろうとしていた・・・

凄いですねえ、韓国の人たち。オバマ大統領が広島を訪れるに際して、韓国人の被爆者ならびに被爆者2世とかの団体が広島に来ていました。「オバマ氏は被爆韓国人に謝罪と賠償を!」という得意のプラカード掲げてオバマ氏につめ寄るためです。ホントにワケわかんないですね。謝罪を求めない姿日本の未来志向の姿勢が、オバマ氏の広島訪問を可能にした部分もボクはあると思っています。だから韓国の人たちが日頃よくやってるみたいに、オバマ氏に謝罪を求めるような事はやってはならない、とブログに書いていたのですが、まさか日本ではなく韓国から、「韓国に謝罪と賠償を」と言って来日することは想定していませんでした。さすが韓国、といったところです。


これが韓国のお国柄、価値観なのですね。これを悪く言ってはいけません。韓国の人たちを笑いものにするようなことは、絶対にやってはいけないことです。われわれ日本人がやるべきは、「ああいう風にはならないようにすること」なのです。最近は日本人が韓国人化してきている部分がありますね。モンスターペアレントだとか、モンスタークレーマーなんかがそうですね。


韓国には、「泣く子は飴をひとつ余分にもらえる」ということわざがあります。韓国人の人たちにとっては、自分の権利を声をあげて主張することは決して悪いことでは無いし、それによって経済的補てんを受けることも、まったく恥ずかしい事では無いのです。これはお国柄ですから、そのこと自体、良い悪いの問題ではありません。


ただ、こういう人たちと付き合うと損しますよね。損もするし、砂を噛むような思いをさせられることはおおいでしょうね。国家レベルでも個人レベルでも、今まで韓国と日本との間には、さまざまなトラブルがありました。でもね、これを「韓国が悪い!」と声をあげるのをやめよう、というのがボクの考えなのです。もう文句を言うのはやめて、静かに韓国から離れて行くことが大切なのです。


そしてそれは韓国にとっても良い事なのです。韓国の人たちにとって日本は、どうしようもない最悪の国なのです。先方のためにも、われわれ日本人は韓国から離れるべきなのです。そのために我々は何をなすべきなのか?日常生活のなかででも、出来ることはいっぱいあるのです。それは韓国人経営の店を使わないこと、パチンコをしないこと、韓国製の製品を買わないこと。ソフトバ〇ク、ロッ〇を買わないこと、イ〇ンに行かない事、日本人経営の焼肉店を探すこと。これらのことをみんながやり始めれば、在日が韓国に変える事を考え始めるのです。日本では暮らしていけない、これがキーなのです。もっと沢山の人にこのブログを読んでもらいたいと思っています。お手数ですが、ひとつの記事につき1クリックお願いいたします。

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posted by NIPPONIA at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする