2016年04月25日

在日帰国させるためには・・・

オレオレ詐欺に関して、在日が逮捕されたそうですね。日本人の犯罪と、在日の犯罪の犯罪率というものを公表してみてもらいたいものです。在日は何かにつけてスグに「差別だ〜」と言いますが、日本社会において犯罪をおかす確率は、日本人よりもはるかに多いと思うのです。


でも、それは当たり前のことであり、また仕方の無い事なのです。日本に暮らしていて、日本語も喋れるのに、差別を受けてひねくれて、どこまで行ってもストレンジャー、そりゃ「良い世の中に」とか「日本社会を良くしよう」なんて、間違っても思うハズはないのです。これは資質の問題ではなくて、誰だってこういう境遇に置かれたらおんなじだと思うのです。ここで「チョンの犯罪気質」なんて言ってはいけません。


ここで韓国の人たちのすべてを否定するような事を大声で叫ぶから、一般的な日本人の賛同を得られないのです。在日に同上したうえで、それでも犯罪を起こされるのは困る、ということで「彼らに朝鮮に帰ってもらう事は出来ないのか?」という問題提起を行うのです。彼ら在日とてイヤな国で一生を終るのは辛いだろうし、われわれ日本人にとっても在日の犯罪は大きなものがあります。


そこで、「在日が帰る気になるには?」と考えて行けば、「在日が暮らしにくい日本を作る事」という結論に達するのです。パチンコ屋が潰れ、韓国料理屋も潰れ、韓流スターがテレビに出なくなり、っていうふうになって行けば、そして日本政府の予算でもって、在日帰国のための補助金を出す、そんな風にして、「温情ある強制帰国」を目指すのです。


我々は何をなすべきなのか?日常生活のなかででも、出来ることはいっぱいあるのです。それは韓国人経営の店を使わないこと、パチンコをしないこと、韓国製の製品を買わないこと。ソフトバ〇ク、ロッ〇を買わないこと、イ〇ンに行かない事、日本人経営の焼肉店を探すこと。これらのことをみんながやり始めれば、在日が韓国に変える事を考え始めるのです。日本では暮らしていけない、これがキーなのです。もっと沢山の人にこのブログを読んでもらいたいと思っています。お手数ですが、ひとつの記事につき1クリックお願いいたします。

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posted by NIPPONIA at 07:54| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする