2015年09月24日

外国人の犯罪に思う

日本国内におけるペルー人の殺人事件、怖いですね。今後、労働力不足で移民が増えてくると、在日外国人による犯罪が増えることは避けられないでしょう。ヨーロッパの難民受け入れ問題についても、この「犯罪率」も大きな問題になるでしょう。当たり前です。自分の生まれた国だから、自分の祖国だから「良い国になってもらいたい」と人は思うワケで、よそから来た人たちが「良い世の中をつくろう」と考えないのは、至極自然なことなのです。


そしてわれわれ日本の社会には、古くから在日外国人がくらいしています。在日韓国人の人たちですね。悪いことに、彼らは日本が大嫌いで、日本人を敵に思っています。日本に巣食って、日本を食い物にすることが彼らの狙いなのです。日本社会を良くしようなんて考えるはずがないのです。そして犯罪を起こしても「通名」で報道されるので、韓国人の犯罪だとわかりません。


今回のペルー人の殺人事件を契機にして、外国人犯罪についてもみんなで考える風潮を作って行かなくてはいけません。ここで大切なのは、「被害者の人権」と「加害者の人権」を同等に語らない事です。テレビを見ていると、「しかし外国人労働者にも日本で働く権利はあるわけで・・・・」と批判を恐れてか、差し障りの無い発言しかしないコメンテーターが目につきます。


国家として、日本人の生命と財産を守るべく、外国人労働者の受け入れについて考えなくてはいけません。労働力不足も深刻な問題ではありますが、日本人が殺されたり襲われたりすることのほうが、より大きな問題であるはずです。多少の経済成長率を犠牲にしてでも、平和で安全な世の中のほうがいい、と考える人は意外と多いのではないか、という気もするのです。


そして、その外国人の議論のなかに、「在日韓国人」を含めて議論することが大切なのです。もともと反日感情のある彼らは、ある意味でペルー人よりもタチが悪いのです。見た目も日本人と変わらないし、通名を名乗るので、ホントにどうしようもありません。彼らを追い出すのではなく、彼らに「帰国して頂く」、「帰国させてあげる」という彼らを想った議論が必要だと思うのです。


そのために、とにかく私たちは市民レベルでも出来る購買選択をしていくことが必要です。ロッ●のチョコ、ソ●トバンクの携帯、ワイモバ●ル、ウィルコ●、ヤフーの検索、サ○トリーの鏡月(韓国から輸入)、フジテレ○、T○S、朝○新聞、リー●21、オリック●、イ●ンのトップ●リュ、韓国人経営の焼肉店や韓国料理店、そしてパチンコ、これら韓国色の強いものを考えて購買選択することで少しずつ世の中は変わっていきます。もっと沢山の人にこのブログを読んでもらいたいと思っています。お手数ですが、ひとつの記事につき1クリックお願いいたします。

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posted by NIPPONIA at 08:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする