2015年08月25日

在日の暮らしにくい社会をつくる

中学生2人の殺害容疑で逮捕された、山田浩二容疑者、実は以前にも子供を拉致監禁したとして逮捕され服役していたことが指摘されています。その時の名前が「ワタナベコウジ」だとか。何でも養子に入ったとかで苗字が変わったような事を言ってましたが、いわゆる在日の「通名」という奴も、コロコロ変えられるらしいですね。そして、それが犯罪の温床になっているのは疑いの無い事実ですね。


まあ、今回が在日とか帰化人の犯行かどうかは別にして、「くらしやすい日本」「安心できる社会」をつくるためには、やはり日本人がちゃんと在日とか帰化人の犯罪率を認識することからはじまるのです。彼らをいたずらに責めようというのではありません。もともと自分の生まれた国じゃないのですから、「よりよい社会をつくろう」なんて考えてくれるない事は当たり前。在日や帰化人の気持ちもわかってあげなくてはいけません。


彼らは大嫌いな日本で、差別を受けながら暮らしているのです。こんな不幸はないでしょう。彼らのご先祖様たちは、場合によっては日本に密入国してきたのかも知れませんし、はたまた彼らの言葉を借りれば「強制連行された」という事かも知れませんが、どちらにしても「大嫌いな国」で暮らすのは不幸な事なのですから、祖国に帰して差し上げるのが、彼らの為なのです。


在日を本国に送り返すことは、在日たちのためにもなり、かつ「よりよい日本社会」の実現に資する、とても意味のある事業なのです。しかしここでネックがあります。それは肝心の在日本人たちが、「帰りたくない」という可能性が高いという事です。それは、とりもなおさず、「在日が暮らしやすい日本」が原因なのです。


在日たちが本国に帰れるようになるためにも、私たちは「在日が暮らしにくい日本」を少しずつ作って行かなくてはいけません。そのために、私たちは市民レベルでも出来る購買選択をしていくことが必要です。ロッ●のチョコ、ソ●トバンクの携帯、ワイモバ●ル、ウィルコ●、ヤフーの検索、サ○トリーの鏡月(韓国から輸入)、フジテレ○、T○S、朝○新聞、リー●21、オリック●、イ●ンのトップ●リュ、韓国人経営の焼肉店や韓国料理店、そしてパチンコ、これら韓国色の強いものを考えて購買選択することで少しずつ世の中は変わっていきます。もっと沢山の人にこのブログを読んでもらいたいと思っています。お手数ですが、ひとつの記事につき1クリックお願いいたします。

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posted by NIPPONIA at 17:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする